PCやスマートフォンをよく使う現代人にサンテPC ブルーライトなどの光ダメージに。[目の炎症・目の疲れに][第2類医薬品]サンテPC

現代人は目が疲れている!?

新しいPCやスマートフォンに変えてから明るくて見やすいけれど、何だかとても目が疲れる。なぜだろう?と感じて少し調べてみたところ、LEDモニターからはブルーライトと呼ばれる強い光が多く出ていること、それが目にダメージを与えていると言われていることが分かりました。
実際にアンケートを取ると「最近目が疲れると感じるときは?」という質問に対し、92.2%の人が「スマートフォン、PC、TV等のLEDモニターを見ているとき」という結果もでています※ 当社調べ。OTC目薬使用者/非使用者を含む800人を対象に調査(2012年)

ブルーライトとは?

波長の短い青色の光のことです。可視光線の中で紫外線に一番近い波長域で、目の奥の網膜まで届く、高エネルギーの光です。

ブルーライト(380nm〜495nm)

目の構造

LEDモニター・ブルーライトはなぜ目に悪いの?

ブルーライトによる目への負担と不快感としては、以下のことが挙げられます。

  • POINT01:像のにじみによるピント調節の増加
    散乱しやすい
    ブルーライトは波長が短いため光が散乱しやすいという性質があり、それが"眩しさ"や"像のにじみ"につながります。
    それを見ようとすると、目のピント調節機能に負担がかかります。
  • POINT02:モニター凝視によるまばたきの減少、乾燥像のにじみによるピント調節の増加
    LEDモニターの見すぎで目が乾燥
    ついつい集中してLEDモニターを凝視することでまばたきが減少します。
    そのため目の表面の角膜が乾燥してきます。
  • POINT03:炎症によるかゆみ・充血
    目のかゆみ・充血といった症状がでやすくなる
    左記のような理由から、目の炎症、かゆみや充血といった症状が現れやすくなります。

また、これら目への影響以外にも、サーカディアンリズム(体内時計)をコントロールする上でブルーライトは重要な役割を果たしていると言われています。
本来昼間の光に多く含まれている波長のブルーライトを夜寝る前に浴びることで、体内リズムの乱れや不眠、肥満への影響があるとも言われています。

ブルーライトなどからくる光ダメージに着目した目薬はコチラ!![目の炎症・目の疲れに][第2類医薬品]サンテPC