参天製薬

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参天製薬について

ひと目でわかる参天製薬

4時代110年以上のロングセラー

写真は明治32年に発売された参天製薬の目薬第一号「大学目薬」。日本で点眼薬が普及するきっかけをつくりました。目薬中心の事業展開を象徴する製品であり、現在も親しまれるロングセラーです。

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医療用眼科薬 国内No.1

意外と知られていませんが、参天製薬は、医療用眼科薬の国内市場で長くトップ1の実績を誇っています。あなたが眼科で処方された目薬も、ひょっとしたら参天製薬の製品かもしれません。

世界 50ヶ国以上

常に創造と革新を繰り返し、研究・開発、製造、販売・マーケティングを世界中で展開するグローバル企業に成長中。50ヶ国以上で販売。

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点眼剤生産量 年間約3億本

これって多いの?少ないの?答えは前者。点眼剤の製造としては世界最大級の規模になります。厳しい品質基準を貫く日本・中国・欧州の自社工場から、求められる時、求められる場所へ送り出されています。

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キターッ!

2008年の流行語大賞候補にもなったお馴染みのこの言葉。発祥はもちろん、「サンテFX」のCM。CMとともに、参天製薬の点眼剤は市販薬でもご好評をいただき、国内シェア2位の地位を築いています。

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チェック!!ドライアイ

上の絵を10秒間見つめて瞬きしたあなたは、ドライアイかも。ドライアイが病気であることはまだ広く知られておらず、早期発見・早期治療につなげる情報発信活動にも、精力的に取り組んでいます。

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点眼剤容器の革命 ディンプルボトル

「ディンプル」とは、「くぼみ」のこと。くぼみのあるボディ形状で押しやすさを飛躍的に向上させた参天製薬のオリジナル容器が、これ。初代「大学目薬」の昔から、常に使う人の利便性を追求してきた集大成です。

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日本の眼科医全てを担当 MR約400人

医療関係者に医薬情報提供を行うMR。最近、ドラマなどでも見かけますね。参天製薬のMRは全国に約400人。担当する医師一人ひとりのニーズに対応し、強いパートナーシップを築いています。

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